fsx378’s memo

単なるメモ書きです。軍事、特に空がメイン。軍事からちょっと離れたものもあります。 ※古い記事のリンクも紛れ込むことがあります。※記事が消えている場合はURLが移動しています。ブログ下のブログ内検索をご利用ください。

航空機総合

 

 

 

P-51

★傑作機P-51はこうして生まれた 米陸軍将官の偏屈な思考はどう影響したのか 2016.12
https://aviation-space-business.blogspot.jp/2016/12/p-51.html

 

LR-1

最後の連絡偵察機が廃止に=千葉 2016.03.01
http://www.jiji.com/jc/c?g=jfn&k=2016022900493
陸上自衛隊の連絡偵察機「LR-1」の最後の1機が2月15日、木更津駐屯地(千葉県木更津市)で用途廃止を迎え、最終フライトを行った。”

 

 

U-125

入間基地所属U-125のレーダー航跡からの消失について(22時30分現在) 2016.4
http://web.archive.org/web/20160410121110/http://www.mod.go.jp/j/press/news/2016/04/06b.html

 

 

日本の政府専用機

 

新たな政府専用機の機種決定について
http://www.mod.go.jp/j/press/news/2014/08/12b.html


次期政府専用機、777-300ERに正式決定 ANAが整備教育
http://www.aviationwire.jp/archives/43264

 

 

その他

http://nmusafvirtualtour.com/full/tour-std.html

各機体のコクピットの360度画像がある。

 

 文科省、次世代旅客機を国産化 国主導で2030年実用化、課題は老朽設備 2014.8
http://www.aviationwire.jp/archives/43914

 

 「戦略的次世代航空機研究開発ビジョン」の公表
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/26/08/1351186.htm

 

ボーイング、戦闘機のない未来を視野に 2014.9
http://jp.wsj.com/news/articles/SB10656493786288173419804580163204176989396

 

太陽光も生かす「電動」飛行機、2割の費用で飛ぶ (1/2) 2016.6
http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1606/03/news063.html

太陽電池で発電し、リチウムイオン蓄電池と組み合わせてモーターを回し、飛行する「太陽光発電飛行機」。米Aero Electric Aircraft(AEAC)は、このような特徴を備えた練習機「Sun Flyer(サンフライヤー)」を開発してきた。2016年5月には、米コロラド州デンバーのCentennial空港で、コンセプト実証機を初公開”

 

 

 

 

 

 

 

 

宇宙開発(日本

JAXAやその他日本の宇宙開発

 

気象衛星ひまわり


http://www.data.jma.go.jp/mscweb/ja/himawari89/index.html

三菱電機 ニュースリリース 気象庁から「静止地球環境観測衛星(ひまわり8号及び9号)」を落札しましたのでお知らせします。 2009.7.17
http://www.mitsubishielectric.co.jp/news/2009/0717.html

 

期待高まる「ひまわり8号」 初の次世代型を打ち上げ 台風・大雨の予測向上へ (1/3) - ITmedia ニュース
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1410/01/news044.html

 

次世代気象衛星ひまわり8号」打ち上げ成功 - ITmedia ニュース 2014.10.7
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1410/07/news173.html

 

 

その他

 

準天頂衛星」で土砂災害予測…避難情報を提供 : 政治 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE) 2014.7
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20140721-OYT1T50124.html

 

 

だれでも買える「軍事レベルの衛星写真」:郵便受けまで表示 2014.8
http://wired.jp/2014/08/20/world-view-3-satellite/
”米国では6月11日(米国時間)まで、50cm以下の物体が写る画像を企業が一般に公開することは禁じられていた。しかし、デジタルグローブの訴えを受けて、米国政府はこの制限を解除した。法改正により、企業が解像度25cmの画像を販売することが可能になったのだ。”

 


情報収集衛星:H2A27号機、来年1月に打ち上げ - 毎日新聞 2014.12.5
http://mainichi.jp/select/news/20141205k0000m040035000c.html

 

JAXA | H-IIAロケット26号機による小惑星探査機「はやぶさ2」(Hayabusa2)の打上げ結果について
http://www.jaxa.jp/press/2014/12/20141203_h2af26_j.html

 

 

 

「武運を信じ、いざ深宇宙動力航行に挑まん」 「はやぶさ2小惑星に向け航行開始 - ITmedia ニュース 2015.3.3
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1503/03/news144.html

 

 

日本の安全保障で宇宙空間利用はどこまで進んでいるか 2015.4.15 http://aviation-space-business.blogspot.com/2015/04/blog-post_15.html

 

高強度レーザーによるスペースデブリ除去技術 | 理化学研究所 2015.4.21
http://www.riken.jp/pr/press/2015/20150421_2/

 

世界最小!超小型衛星打ち上げロケット、JAXAが突然発表 2016.6
http://sorae.jp/030201/2016_06_10_ss520.html
観測用小型ロケット「SS-520」を改造して使用

 

 空自「宇宙部隊」創設へ…対衛星兵器など監視 2017.8
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20170818-OYT1T50055.html
" 防衛省人工衛星の運用を妨げる宇宙ゴミスペースデブリ)や対衛星兵器などを常時監視する「宇宙部隊」を航空自衛隊に創設する方針を固めた。
 新たに監視レーダーを設置し、2023年度からの監視活動の開始を目指す。人材育成のための関連経費を18年度予算の概算要求に盛り込む。"

 

 

 

 

 

哨戒機

 

※P-1 → http://fsx378.hatenablog.com/entry/20151219_p1

 

P-3C

P-3C 国産1号機の防衛庁への納入式が1982年5月26日に川崎重工で行われた。
1機約100億円。同27日に同社を出発し、神奈川県厚木基地の第51航空隊に配属された。(ディフェンス 1982-08)

 

大雪で屋根陥没の日飛格納庫でのP-3Cの損壊、防衛装備庁が損害請求 2016.4
http://flyteam.jp/news/article/62821

 

 

P-8

★米海軍がP-8をシンガポールから運用する意味 2016.6
https://aviation-space-business.blogspot.jp/2016/06/p-8.html
”P-8には対潜戦(ASW)能力もあり、浮上式ソナー(ソノブイ)を投では1960年代のP-3Cオライオンと比較すると二倍以上を投下できる。誘導式魚雷も運用する。現時点でソナー信号のプロセッサはP-3と同型式だが今後アップグレードし性能を引き上げ潜水艦探知能力は向上する。また水上艦探知能力も向上しており、ハープーンミサイルで攻撃も可能だ。
さらにP-8は高性能電子センサー類が搭載できるとクラークは指摘する。レーダー基地の位置を突き止め、無線交信を傍受すると、従来のEP-3の性能をしのぐ。中国がEP-3を海南島沖合で迎撃して戦闘機と空中衝突したことがあったが、EP-8としてシンガポールから飛来するのを中国が気持ちよく思うはずがない。
P-3やEP-3がシンガポールから飛来しても中国はここまで憂慮しないだろう。プロペラ推進の両機は空中給油を受けられないが、P-8は可能だ。速度と飛行距離からP-8は広い地域をカバーでき迅速に行動できる。高性能センサー類がすべてを探知できる。また新型機のため整備時間は短くその分飛行時間を多く確保できるのだ。”
オートパイロットあり。P-3にもあったがいまいちだった。
搭載器材がデジタル化されたのでP-3より場所を取らなくなった。
”P-3では乗り心地が悪く乗員がよく嘔吐する悪評があった。”

 

 

その他

 

[文谷数重]【太平洋で日本海軍力に対抗できぬ中国】~哨戒機が登場しなかった軍事パレード~ 2015.9.5 http://japan-indepth.jp/?p=21489

 

 

 

 

航空機:X-2、周辺技術開発

※F-3等の将来戦闘機は別ページ → http://fsx378.hatenablog.com/entry/201607nex

 

高運動飛行制御システム -全機実大RCS試験模型-2006.5
http://www.mod.go.jp/trdi/news/0605.html

 

平成20年度 事前の事業評価 評価書一覧(先進技術実証機)2008
http://www.mod.go.jp/j/approach/hyouka/seisaku/results/20/jizen/index.html

 

 

外部評価報告書 「スマート・スキン機体構造の研究」2010.7.15
http://web.archive.org/web/20130306092824/http://www.mod.go.jp/trdi/research/gaibuhyouka/pdf/SmartSkin_22.pdf

 

 

Japan's indigenous stealth jet prototype 'to fly this year' - IHS Jane's 360 2014.4.14
http://www.janes.com/article/36713/japan-s-indigenous-stealth-jet-prototype-to-fly-this-year

 

★★★ATD-Xが開く次世代戦闘開発の可能性 F-3への道のり F-15.F-16も改修へ ?2014.7.29
http://aviation-space-business.blogspot.com/2014/07/atd-xf-3-f-15f-16.html

 

 

技本、将来戦闘機の実現目指し研究を推進 2014.11.13
http://wingdaily.exblog.jp/23276014/
?”防衛省技術研究本部は11月12日、国産将来戦闘機の開発を目指す戦闘機要素技術の最新研究状況を発表した。機体構想については今年度制作する26デジタルモックアップ(DMU)で双発の武装内蔵式ステルス戦闘機としての形態をほぼ確定、火器管制装置もセンサーとシューターを分離できるクラウドシューティングが可能となる統合火器管制装置を2018年度に試験機搭載試験開始の見通しとなり、戦闘機用エンジンも2018年度で要素毎の試験から全体試験に入る見通しになったと発表した。”?

 

 

 

IHI満岡本部長、F135エンジンの組立・試運転初度費契約
戦闘機エンジン試作ではセラミック基複合材部品など試作 2014.12.2
http://wingdaily.exblog.jp/23376825/
”(IHIは)スリム化と大推力化を両立するハイパースリムエンジンの全体試作を行う防衛省の「戦闘機用エンジン要素(その1)の研究試作」契約を昨年度末に締結している。これまでは、コアエンジン部の要素試作を行う「次世代エンジン主要構成要素の研究試作」を3次の契約により実施し、技術基盤の獲得を図ってきている。”
※ハイパースリムエンジンてなってるけど恐らくハイパワースリムエンジンの間違いだろう。

 

 

 

次期戦闘機エンジン、民間機用に開発応用も 米国製上回る技術、燃費効率が強み - SankeiBiz(サンケイビズ)2015.3.17
http://www.sankeibiz.jp/business/news/150317/bsc1503170500001-n1.htm

” 推力向上はエンジンの燃焼温度をどこまで引き上げられるかに左右される。HSEでは、ATDに搭載する推力5トン級の「実証エンジン」の温度が1600度であるのに対し、1800度にまで高める計画で、実現の鍵を握る単結晶合金などの耐熱素材の選定やエンジンの心臓部(圧縮機、燃焼機、高圧タービン)の冷却に日本の独自技術が生かされる。”
” HSEの推力は実証エンジンの3倍ながら、直径は実証エンジンの70センチに対して約1メートルに抑える。世界的にもこの馬力のエンジンの直径としては極めて小さいという。”

 

 

心神」8月にも初飛行 ゼロ戦の遺伝子を受け継ぐ日の丸ステルス機(画像集) 2015.3.25 http://www.huffingtonpost.jp/2015/03/25/japan-stealth_n_6936922.html

 

 

国産ステルス機を初公開=次期戦闘機開発技術―2月飛行・防衛装備庁 2016.1.28
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160128-00000083-jij-soci
"防衛装備庁は28日、三菱重工業の小牧南工場(愛知県豊山町)で、次世代戦闘機の開発などに向けた国産のステルス機「X―2」を初公開した。"
"2009年度から約394億円を投じ、機体を三菱重工、エンジンをIHIが開発した。"

 

 

X-2(先進技術実証機)の初飛行結果について 2016.4.22
http://web.archive.org/save/_embed/http://www.mod.go.jp/atla/pinup280422.pdf

X-2(先進技術実証機)初飛行を実施
http://web.archive.org/web/20160422071345/http://www.mhi.co.jp/news/story/1604225747.html

 

 

事件・事故・テロ・災害

 

 

マレーシア機撃墜

マレーシア機の撃墜、米国務長官「ロシア関与示す膨大な証拠」 | ワールド | 最新ニュース | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト 2014.7
http://www.newsweekjapan.jp/headlines/world/2014/07/130594.php

 

情報BOX:マレーシア機撃墜、米情報機関の分析内容 | ワールド | 最新ニュース | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト
http://www.newsweekjapan.jp/headlines/world/2014/07/130611.php

 

国際調査団、現場入りできず―マレーシア機撃墜で
http://on.wsj.com/1sCbSrT

 

あまりにも簡単に旅客機を撃墜できるシステム、ロシアの地対空ミサイル「ブク」
http://wired.jp/2014/07/24/sa-11-missiles-easy-to-use/

 

マレーシア機撃墜はロシア製ミサイル、親ロ派地域で発射=調査報告 2016.9
http://jp.reuters.com/article/ukraine-crisis-mh-idJPKCN11Z0E0

 

東日本大震災

壊滅的被害を受けた仙台空港に強行着陸、資材の輸送に米空軍特殊作戦軍団が活躍 http://dailynewsagency.com/2011/03/17/combat-talon/
地震発生後6日で米軍の機体が日本の民間空港に着陸した。

 

 

 

その他

 

 

 

防衛省自衛隊:平成26年2月の大雪による日本飛行機(株)整備施設の損壊により発生した自衛隊航空機の損害状況について 2014.4
http://www.mod.go.jp/j/press/news/2014/04/25b.html
自衛隊機6機の損害状況について、暫定的に評価を実施したところ、
・ 4機(P-3C×3機、OP-3C×1機)は、今回の暫定評価においては、航空機としての修復について、今後の詳細な調査において確定する必要があるものの、現時点では困難であると見込まれます。
・ 2機(EP-3×1機、UP-3D×1機)は、相応の期間が必要であるものの、修復できる可能性があることが判明しました。”

 

 

太田述正コラム#7226(2014.10.7)
<香港騒動の経済的背景>(2015.1.22公開)
http://blog.ohtan.net/archives/52217493.html

 

 

風刺週刊紙「シャルリー・エブド」はなぜ標的になったか 2015.1.8
http://on.wsj.com/14rlQCN

 

インドネシア当局、墜落したAirAsia機のフライトレコーダーの回収に成功 2015.1.12
http://www.businessnewsline.com/news/201501120734300000.html

 

不明エジプト航空804便 早わかりQ&A 2016.5
http://jp.wsj.com/articles/SB11084297532868194328904582077262005451198

 

 

 

海上交通、陸上交通、地理、物流

 

パナマ運河を超えるニカラグア運河、まもなく着工予定
http://wired.jp/2014/07/27/new-canal/

 


 温暖化で仁義なき海に…北極海と日本の戦略 2016.5
http://www.yomiuri.co.jp/fukayomi/ichiran/20160502-OYT8T50181.html
北極海航路の沿岸国であるロシアは、国際海洋法条約234条を根拠に、ロシア独自の規定を設け、北極海航路を通る船舶に対して様々な条件を課している。ロシアの規定では、北極海航路を通航する船舶はロシアへ事前申請を行い、航行許可を受けなければならない。その際、申請した船舶のアイスクラス(※注)と海氷の状況に応じて、砕氷船によるエスコートが義務付けられる場合がある。その費用は当然、輸送費に組み込まれ、コストを押し上げる要因になる。

 一般の商船による北極海航路の通航実績を見てみよう。10年の4隻から13年には71隻まで順調に増えていたが、原油価格が低下し始めた14年には61隻と減少に転じた。コスト削減が思ったほどではなかったことが一因だろう。

 (※注)アイスクラスとは、船体補強、設備・装備などが一定基準に達している船に対し、その砕氷性能または耐氷性能を証明する公的な等級のこと。”

 

 

 

 

 

 

 

 

経済

 

※経済コラムマガジン→別頁

 

トマ・ピケティ

 

トマ・ピケティの「21世紀の資本論」2014.8
http://www.adpweb.com/eco/eco808.html
トマ・ピケティの「21世紀の資本論
出版元が経済関連ではなく「みすず書房」という人文系。
格差の是正方法としては「所得」と「資産」に対して累進課税を提言。
r(資本収益率)>g(経済成長率)
所得と富の格差、不平等はこれからも拡大する。
格差是正のためには累進課税が必要。今は資本が国境を越えて移動するのでグローバルな累進課税制度が必要だろう。もちろんこれが夢想的なアイデアであることは承知している。
財政についてはほとんど語っていないようだ。

 

ピケティあんちょこ、あげよう。 2015.1.31
http://d.hatena.ne.jp/wlj-Friday/20150131/1422682224

 

【コラム】ピケティ氏に3つの盲点、格差是正に意外なヒント - Bloomberg 2015.3.31
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-NM125I6VDKHU01.html

 

 

 

 その他

高橋洋一霞ヶ関ウォッチ 中国主導の「AIIB」 参加は焦る必要ない 2015.3.26
http://www.j-cast.com/2015/03/26231431.html

 

消費税率17年4月から10%に…景気悪くても 2015.4.1
http://web.archive.org/web/20150402101737/http://www.yomiuri.co.jp/economy/20150331-OYT1T50151.html

 

 経常収支10月、1兆4584億円の黒字 16カ月連続黒字|ニューズウィーク日本版 2015.12.8

http://www.newsweekjapan.jp/headlines/business/2015/12/160878.php

 

貿易収支、5年ぶり黒字 15年度
経常黒字は倍増、17.9兆円 2016.5
http://www.nikkei.com/article/DGXKASFS12H0W_S6A510C1MM0000/

 

Yコンビネーターの社会実験始まる──オークランドで「ベーシックインカム」導入へ|WIRED.jp 2016.7
http://wired.jp/2016/07/04/y-combinator-basic-income/

 

パナマ、海外居住者の納税情報共有協定に調印=OECD 2016.10
http://jp.reuters.com/article/oecd-idJPKCN12S0GP