fsx378’s memo

単なるメモ書きです。軍事、特に空がメイン。軍事からちょっと離れたものもあります。 ※古い記事のリンクも紛れ込むことがあります。※記事が消えている場合はURLが移動しています。ブログ下のブログ内検索をご利用ください。

建築:住宅

 

韓国軍艦『Kim Ki-jong』号は何時進水するのか?2015.3.11
http://sorceress.raindrop.jp/blog/2015/03/#001469

 ” 「すが」は青森県で「氷」を意味する方言らしい。そして北海道の建築業界で「すが漏り」といえば、軒庇下や屋根裏が、融雪水の浸透→氷結→融雪→……の反復によって長期的に木質部や不燃ボードの破壊が進行してしまうことを言う。(屋根の張り出した部分の下面に張る板は火災の延焼防止を考えて木材の使用が禁じられている。昔は石膏板だったが今はシリカ系とかの新素材。いずれにしても強度はほとんど無い。)”

 

 

イケア、組み立て式難民シェルター初受注 | ビジネス | 最新ニュース | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト  2015.3.28
http://www.newsweekjapan.jp/headlines/business/2015/03/146549.php

 

 

土地や建築に関する法律
http://mainennetaro.blog.fc2.com/blog-entry-613.html

 

 

 ■ ヒラリーとトランプを合わせると「ヒトラリンプ」…。恐ろしい。 2016.8
http://sorceress.raindrop.jp/blog/2016/08/#001681
” Wyatt Olson記者による2016-8-2記事「Navy conducts first successful flight with ‘critical’ 3-D printed part」。
   米海軍は2016-7-29に、MV-22Bのエンジンカバーのチタニウム部品1個を3Dプリンターで成形することに成功した。試験飛行も実施。”
” ※安全に係るといっても耐熱関係であって、構造関係ではない。そこをこの報道はわざと指摘しないようにしている。しかし耐熱・耐候(耐塩)に定評のあるチタン〔合金?〕を3Dプリントできるというだけでも朗報だ。この技術は住宅の屋根材に革命を起こすだろう。つまりグラスファイバーのような安価で錆びない/腐らない基盤の上にチタン金属の極薄レイヤーを「塗布」したものをトタン鈑に代えて貼り付ければ、百年間でも屋根の葺き替えは必要ないはずである(クラックや小孔の修繕もチタンの「吹き付け」で済む)。のみならず、チタン屋根なら、核爆発の熱線や、SAMの破片にも耐えてくれる。有事に強い町づくりが可能になるのだ。もちろん屋根の重さが劇的に軽くなるから、大地震で家屋が潰れるおそれはずいぶん減ずるだろう。災害復興の心配をする前に、そもそも災害で潰れない町を考えてやるのが、行政というものではないか。”