fsx378’s memo

単なるメモ書きです。軍事、特に空がメイン。軍事からちょっと離れたものもあります。 ※古い記事のリンクも紛れ込むことがあります。※記事が消えている場合はURLが移動しています。ブログ下のブログ内検索をご利用ください。

F-35

 

航空自衛隊の次期戦闘機(F-X)の機種選定結果について 2011.12
http://www.mod.go.jp/j/press/news/2011/12/20a.pdf

 

 次期主力戦闘機、F35の採用を決定 42機導入 2011.12
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS2000P_Q1A221C1000000/

 

AN/AAQ-37 Distributed Aperture System (DAS) for the F-35
http://www.northropgrumman.com/Capabilities/ANAAQ37F35/Pages/default.aspx

 

F-16設計者、F-35が駄作な理由を語る : ギズモード・ジャパン http://www.gizmodo.jp/2014/06/f-16f35.html

 

F-35の開発にはなぜたくさんの国が参加するのか? 2014.7.2
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20140623/1058625/

 

F-35ライトニングII、水平尾翼の構造試験を完了 【動画】 | FlyTeam ニュース 2014.7
http://flyteam.jp/news/article/37931

 

主張: JSFの信頼度を上げる手段はエンジン選定の見直しだ 2014.7
http://aviation-space-business.blogspot.com/2014/07/jsf.html

 

次期主力戦闘機F35をめぐる根深い対立 1機200億円説も 楽観論を信じて大丈夫? 2014.7
http://blogos.com/outline/91315/
”F35が不適切な戦闘機だから、これだけ懐疑論が多いのです。しかし、米政府がF35計画を撤回することは絶対にありません。F35計画は数千人の雇用を生み出し、政治の強い支援を受けているからです”
国防総省のマイケル・ギルモア運用試験評価責任者の13年度年次報告書に よると、F35のソフトウェア開発は計画からかなり遅れている。報告書は「ブロック2Bソフトウェアの新たな増加に伴う初期の結果は、融合やレーダー、電 子戦争、飛行、電子・光学式照準システムEOTS、分散開口システム、乗員専用ヘルメット搭載型ディスプレイシステム、データリンクに依然として欠陥があ ることを示唆している」(40ページ)と指摘している。”

 

ロックウェル・コリンズ、F-35向けGen III HMDSを納入 | FlyTeam ニュース 2014.7.21
http://flyteam.jp/news/article/38062

 

日本メディアはなぜ、次期主力戦闘機F35の致命的欠陥を報じないのか? 2014.7.21  http://blogos.com/outline/90903/

 

F35の調達計画にはやはり再検討が必要だ
http://blogos.com/outline/92034/
"上院歳出委員会の最新見積もりによると、通常離着陸型の米空軍用F35Aは生産機数が19機から26機に増えるため、1機当たりの価格は1億7400万ド ル(約178億円)から1億4800万ドル(約151億円)に下がる。F35Aは日本の航空自衛隊が調達するのと同じ機種だ。
海兵隊の短距離離陸・垂直着陸型F35Bの生産機数は6機のまま同じだが、1機当たりの価格は2億3200万ドルから2億5100万ドルに上昇。

海兵隊が導入する予定の短距離離陸・垂直着陸型F35B(米海軍HPより)

米海軍の艦載型F35Cの生産機数は4機から2機に半減、これに伴い1機当たりの価格は2億7300万ドルから3億3700万ドルに高騰している。"

 

戦闘機F35プロジェクトは掛け声倒れに終わる? - WEBRONZA+政治・国際 - WEBマガジン - 朝日新聞社(Astand)
http://astand.asahi.com/magazine/wrpolitics/2014081500007.html

 "関係者によると、三菱側は当初、ロッキード・マーチン社から年間60機分の後部胴体の製造をもちかけられていたという。

ところが、ほどなく米国側から補足説明があり、後部胴体の設計権は同社にはなく、共同開発国の英国・BAEシステムズが独占していることが日本側に伝えられた。さっそく三菱重工業は同社との交渉を開始したものの、BAE側は日本の大規模な参画に難色を示し、参画規模はしだいに小さくなっていったという。"

 

F-35Aの凍結滑走路用ドラッグシュート【画像】 | FlyTeam ニュース
http://flyteam.jp/news/article/39585

 

Pratt & Whitney: F135エンジンの出荷を停止・原材料のチタニウムの品質に問題 
http://www.businessnewsline.com/biztech/201408300003240000.html

 

F-35搭載のF135エンジン、ファンセクションを設計変更 | FlyTeam ニュース http://flyteam.jp/news/article/40049

 

F-35エンジン火災事故の問題解明進む ただし根本原因はまだ不明
http://aviation-space-business.blogspot.com/2014/09/f-35.html

 

 

 

 

韓国、次世代戦闘機「F35A」40機購入 1機125億円 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News 20140924
http://www.afpbb.com/articles/-/3026921

 

F-35、トルコ製巡航ミサイル「SOM-J」を採用 | FlyTeam ニュース
http://flyteam.jp/news/article/42071

 

F-35最新機体価格の動向 航空自衛隊機体含む
http://aviation-space-business.blogspot.com/2014/10/f-35.html
"今回の生産ロットに初の海外軍事販売分の2案件も含む。イスラエルはF-35Aの2機、日本向けF-35Aが4機である。米国向けは29機で、うち19機が米空軍、6機B型が海兵隊、C型4機が海軍向けだ。あわせてノルウェー、イタリア向け各2機もここに入る。英国にはF-35Bを4機生産する。

今回の生産ロットは2014年度調達で2016会計年度末までに引き渡しとなる。"

 

速報 F-35Cが空母着艦に成功
http://aviation-space-business.blogspot.com/2014/11/f-35c.html

 

F-35主翼生産ラインがイスラエルで生産開始 米イ関係の象徴として重要な存在
http://aviation-space-business.blogspot.com/2014/11/f-35.html

 

 F-35はなぜ、空母への離着艦試験に成功するまで3年もかかったのか?
http://www.businessnewsline.com/biztech/201411200240120000.html

 

主張:F-35の前途にはリスクがいっぱい 2014.12
http://aviation-space-business.blogspot.com/2014/12/f-35.html

 

イタリアのFACO生産一号機は2015年ラインオフ、日本のFACOは?
http://aviation-space-business.blogspot.com/2014/12/faco2015faco.html

"一方、日本でもFACO建設が名古屋で進行中だ。5月起工ずみで、2015年12月にはフォートワースと同様の電子装備組み立て設備が建屋内に設置される。
日本が発注したF-35の42機中最初の4機はフォートワース工場で生産するが、日本製のF-35Aのラインオフは2017年秋、納入は2018年となる見込み。"

 

Pentagon picks Italy, Turkey for F-35 heavy maintenance hubs in Europe - IHS Jane's 360
http://www.janes.com/article/46926/pentagon-picks-italy-turkey-for-f-35-heavy-maintenance-hubs-in-europe

国防省、欧州でのF-35修理体制を指名
機体は伊、英、エンジンはトルコ、ノルウェー、蘭に
http://wingdaily.exblog.jp/23444066/

 

米国政府によるアジア太平洋地域のF-35整備拠点に関する発表について
http://www.mod.go.jp/j/press/news/2014/12/18a.html
F-35整備拠点に日本、オーストラリアが正式に選定されました 2014.12.17
http://aviation-space-business.blogspot.com/2014/12/f-35_18.html

防衛省三菱重工IHIF-35整備拠点設置予定  具体的な整備機種、作業内容を米政府と調整
http://wingdaily.exblog.jp/23451630/

 

主張: F-35をめぐる議論は新局面に入った 2015.1.20
http://aviation-space-business.blogspot.com/2015/01/f-35_20.html

 

★★F-35のステルス性能は有効なのか疑問が増大中 2015.2.2
http://aviation-space-business.blogspot.com/2015/02/f-35.html

 

イスラエル国防省、F-35 14機の購入本契約 2015.2.23
http://www.businessnewsline.com/news/201502230242100000.html

 

F-35計画でまた問題、次世代精密誘導爆弾「SDB-II」のサポートが2022年まで遅延 2015.3.16 http://www.businessnewsline.com/news/201503160632590000.html

 

 

 2016.1
http://www.dote.osd.mil/pub/reports/FY2015/

F-35に関する報告書→ http://www.dote.osd.mil/pub/reports/FY2015/pdf/dod/2015f35jsf.pdf

 

 

F-35の戦闘能力に深刻な制約あり、とペンタゴン試験部門報告書が指摘2016.2.3
http://aviation-space-business.blogspot.com/2016/02/f-35.html 

 

F35戦闘機にまだ多数の「欠陥」 運用予定に影響も 米軍報告 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News 2016.2.4
http://www.afpbb.com/articles/-/3075703 

 

アメリカ軍が開発する戦闘機「F-35」の制御プログラムはバグだらけで改修に多くの費用と時間がかかる見込み 2016.5
http://gigazine.net/news/20160504-f35-buggy-software/
"また、ソフトウェアの分析のためにはおよそ400MBから800MBにも及ぶ機体の飛行データを転送する必要があるのですが、F-35が配備されている強襲揚陸艦Wasp(ワスプ)」に搭載されている艦内ITインフラ「CANES (Consolidated Afloat Networks and Enterprise Services)」のネットワーク速度が極端に遅いため、実際の作業に支障をきたすという場面に直面したこともある模様。この問題を回避するために、ソフトウェア保守を行うエンジニアは陸上の基地に行って民間のWi-Fiネットワークを利用してデータをダウンロードし、データを手動でCD-Rに焼いてからWaspの艦上にいる部隊にアップロードするという、およそ高い機密性をもつ戦闘機の開発には似つかわしくない作業を余儀なくされたことが報告書(PDFファイル)によって明らかになっているそうです。"
F-35と陸上基地の間のデータ転送は問題なく行える、ということか?もしそうならF-35と陸上基地の間に強力なデータリンクが構築されているということになる。

 

 ■ 七月四日売りのSAPIO記事にご注目ください。 2016.6
http://sorceress.raindrop.jp/blog/2016/06/#a001653
”※ゲイツ長官がF-22を葬ってF-35に一本化させたのは、F-35がF-16のように安価な戦闘機になると思ったからではないのだと、ようやくわたしはこのごろ理解した。F-35こそは、米国が同盟国と友好国に勝手なマネをさせないで「情報鵜匠」となるためのツール、いわば「情報拘束衣」だったのだ。しかし皮肉にも米国国内法が、イスラエルの戦闘機と同格の高性能戦闘機を周辺イスラム国に売ってはならないとしてしまったため、GCC諸国がF-35の買い手となる日は来ない。すなわち米国はF-35を売ることによってGCC空軍の動静を居ながらに「見張る」ことはできなくなった。商売的にもとても苦しいことになった。「F-35を売らないならストライクイーグルとスパホを売れ」というGCCにアメリカは答えなければならない。しかしイスラエル向けのF-35の量産は急には増やせない。どちらでも儲けることができなくなっているのだ。”

 

 

空自向けF-35A初号機「AX-1」が初飛行、1時間34分 | FlyTeam ニュース 2016.8
http://flyteam.jp/news/article/67942

 

 ★現状と米空軍の楽観的な見方があまりにも乖離しているF-35テスト状況。実戦投入は当面不可能な状態 2016.9
https://aviation-space-business.blogspot.jp/2016/09/f-35.html

 

 

F-35が利口すぎて模擬訓練ができない。第五世代機にはAWACSによる従来の管制がいらなくなる大転換の可能性。(ただし、ネットワーク帯域がまだ狭い)2016.11
http://higashiosaka36h.blog.fc2.com/blog-entry-110.html
http://breakingdefense.com/2016/11/f-22-f-35-outsmart-test-ranges-awacs/
"F-35はどのように利口過ぎるのか? F-35統合攻撃戦闘機が、フロリダのエグリン空軍基地で模擬戦闘任務飛行をおこなったが、仮想の模擬敵レーダーがF-35コクピットのモニターに表示されることはなかった。

なにが起こったのか? F-35に搭載されたコンピュータは複数の航空機のさまざまなセンサーから得たデータを分析し、すでに知られている脅威と照合して、訓練場での仮想の敵レーダーは本当の敵対空サイトのものではないと理解したのだ。だから、F-35のコンピュータはそれをコクピットのモニターに表示しなかった。"

 

あまりにひどいF-35の現実にトランプ大統領はどんな判断をする? 2016.11
https://aviation-space-business.blogspot.jp/2016/11/f-35.html

 

F-35A初号機米空軍ルーク基地到着について  2016.11
http://www.mod.go.jp/asdf/news/release/2016/1129/

 

空自F-35A初号機がルーク基地に到着 2016.11
http://wingdaily.exblog.jp/27119108/

 

 ロッキード、"日本組立"のF-35"を初公開  2017.6
http://wingdaily.exblog.jp/27868762/