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fsx378’s memo

単なるメモ書きです。軍事、特に空がメイン。軍事からちょっと離れたものもあります。 ※古い記事のリンクも紛れ込むことがあります。※記事が消えている場合はURLが移動しています。ブログ下のブログ内検索をご利用ください。

F-22

装備品

AN/AAR-56
http://www.lockheedmartin.com/content/dam/lockheed/data/mfc/pc/missile-launch-detector-mld/mfc-mld-pc.pdf

 

リフレクター?
F-22は機体底面のウェポンベイの後ろに小さい装置をつけていることがある。
http://www.f-16.net/forum/viewtopic.php?t=11628
ではRCSエンハンサー(リフレクター)だと言われている。

 

この動画(ヨーロッパへの展開)でも底面に付いているのが確認できる。

 

 

フレア射出画像
http://web.archive.org/web/20150219182307/http://foxtrot3.doorblog.jp/archives/38761407.html

 

 

増槽

パイロンごと投棄するようだ

This photo shows how F-22s get rid of external fuel tanks to achieve full stealthiness 2014.8
http://theaviationist.com/2014/08/08/f-22-fuel-tanks-jettison/

 

 


 

F-22 調達、日本の初期負担 2200 億円との米軍試算 2009.6
http://srad.jp/story/09/06/29/0121246/

 

世界最強のステルス戦闘機をめぐり深まる謎...なぜか地上スタッフまで次々と呼吸困難に! : ギズモード・ジャパン 2012.5.18
http://www.gizmodo.jp/2012/05/post_10320_22.html

 

第五第四世代機混合運用を想定すると機体間の通信方法の確立が真剣な問題になる 2014.7
http://aviation-space-business.blogspot.com/2014/07/blog-post_21.html

F-22が飛行中データリンクin-flight data link (IFDL)で交信できるのはF-22間のみと設計されている。冷戦期にはF-22を100機単位で運用する構想だった。したがって交信は制限付きでもよく、むしろ正確さが重視された。"
"   F-22は Link 16 でデータ受信のみ、F-35は送受信が可能だが、専門家によれば Link 16 でデータをやりとりするのは「空中に大型照明灯を点灯するみたい」なものだという。"
"    その中でF-22の制約が障害になっている。2011年にリビア作戦に投入するだったが、F-22で収集したデータを友軍に送信できないことがわかり取りやめている。"

 

F-22初の実戦はISIS対地攻撃になった
http://aviation-space-business.blogspot.com/2014/09/f-22isis.html

 

シリア空爆F-22が投入された背景を考えてみよう
http://aviation-space-business.blogspot.com/2014/09/f-22.html

 

http://sorceress.raindrop.jp/blog/2014/09/#001436
”F-22に基地を提供しているカタール等の国は、こんどの一挙を見て、「やはり米軍はあの飛行機を対イラン戦(その他)で使ってくれる。そしてそれは有効なのだ」と確信できたであろう。

 シリア政府のもとにはロシア人のSAM支援チームが常駐していると思われる。彼らにも、F-22は、何か(報道されていない)を、見せ付けたのであろう。
 米空軍はこう言いたいはずだ。「おまえらの捜索監視レーダー(9S18M スノードリフト等)には何も映らなかっただろ? わかったら、今後は調子に乗るなよ」と。
 シリア軍の防空システムなどたいしたことがないとイスラエルが証明済みであるからこそ、安全に、ロシア人技師に対する「警告」を与えられたのだ。それは大きなメリットではないか?”

 

 

 

ACC司令官が見る 空軍力の現状と未来
http://aviation-space-business.blogspot.com/2014/10/acc.html
”質問: S3乗というコンセプトがあり、センサー、ステルス、スピードの相殺関係を指している。そのうちどれを重視し、どれを犠牲にするのか。また相殺に意味があるのか。

ホステジ:三つの相互関係をうまく言い表しているのはラプターとライトニングの比較だ。ラプターは高度5万フィート以上をマッハ2で飛行し、RCSは高度3万5千フィートマッハ0.9のライトニングよりも小さい。

この二機種はともに高度、速度、ステルス性があるが、性能は全く違う。ライトニングの性能をラプター並みにするにはライトニングを6機、7機、8機と組み合わせることだ。

この融合したF-35編隊とF-22を比較すれば、性能は互角となる。また各機のウェポンシステムを融合した合成効果が出てくる。”

 

F-22ラプターからAIM-9Xサイドワインダーを発射 | FlyTeam ニュース 2015.5.10
http://flyteam.jp/news/article/49759