読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

fsx378’s memo

単なるメモ書きです。軍事、特に空がメイン。軍事からちょっと離れたものもあります。 ※古い記事のリンクも紛れ込むことがあります。※記事が消えている場合はURLが移動しています。ブログ下のブログ内検索をご利用ください。

航空機:偵察機

 

RC-135

RAF 2機目のRC-135W、7カ月前倒しで9月に配備 ISIL攻撃に必要 | FlyTeam ニュース 2015.7.17 http://flyteam.jp/news/article/52558

 

裸の麺を「裸麺[ラーメン]」という。民民書房刊。 2015.8.13 http://sorceress.raindrop.jp/blog/2015/08/#001520

"※豪州の『コリンズ』級潜水艦と『そうりゅう』の問題についての勘所を知りたい人は、今発売されている『兵頭二十八防衛白書2015』の「特別編」を見よう!
 あと、英国はシギント機RC-135の英国版を「エアシーカー」と称して今年から中東に出動させているが、この機種こそはこれからのマスト・アイテムであることがいよいよハッキリしつつあるから、おそらく彼らとしては「P-1」を「エアシーカー2」の母体にしたいんじゃないのか?"

 

英空軍がリビアのISIS戦闘員の通信網に大規模電子攻撃を実施 2016.5
https://aviation-space-business.blogspot.jp/2016/05/isis_23.html
”改装対象の一号機ボーイングKC-135Rストラトタンカー (64-14833) は2010年12月にL-3コミュニケーションズのテキサス州グリーンヴィルの施設に到着している。”
”2011年3月にはそれまで電子情報収集の任務についていたニムロッドR.1が第五十一飛行隊から引退し、三年間も英国のISR機能に穴があいたが、2013年に最初のRC-135W ZZ664が到着し、2015年4月に中東へ派遣されている。
二号機ZZ665(元米空軍 64-14838)は2015年9月にRAFミルデンホール基地に到着した。三号機ZZ666はKC-135RからRC-135W仕様に改装中で2018年までにRAFへ引き渡される。”

 

RC-135が日本海上空でKLM,スイス航空機と空中衝突寸前だった(ロシア発表) 2016.5
"第一回目はRC-135リヴェットジョイントが嘉手納基地を離陸し日本海上空を高度33千フィートで飛行中にトランスポンダーを切り、民間レーダーにほぼ姿を消したまま国際空路を飛行しKLMとスイス航空(東京発チューリッヒ行き)を横切った。"
"スパイ機がトランスポンダーを切り、ATCと無線交信せずに、パイロットの目視飛行で空中衝突を回避しつつ飛行するのは普通だ。" 

 

 

 

その他

SR-71後継機種は極超音速SR-72、ただし配備は2030年代に
http://aviation-space-business.blogspot.com/2013/11/sr-71sr-722030.html

 

次期JSTARSに737-700改装案を売り込むボーイング
http://aviation-space-business.blogspot.com/2014/09/jstars737-700.html

 

 Lockheed: U2偵察機の無人化改造を提案 2014.11
http://www.businessnewsline.com/biztech/201411261031050000.html
ロッキードが提案する無人機版U-2はグローバルホークを凌駕できるか
http://aviation-space-business.blogspot.com/2014/11/u-2.html

 

偵察航空隊OB親睦会
http://aobtrg.net/index.html
機材情報等

 

TR-XはISR機材として採用をねらうロッキードの高高度ステルス無人機構想 2016.8
https://aviation-space-business.blogspot.jp/2016/08/tr-xisr.html