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fsx378’s memo

単なるメモ書きです。軍事、特に空がメイン。軍事からちょっと離れたものもあります。 ※古い記事のリンクも紛れ込むことがあります。※記事が消えている場合はURLが移動しています。ブログ下のブログ内検索をご利用ください。

宇宙開発(人工衛星等)総合 日本除く

Space-Based Infrared System (Sbirs)
宇宙配備赤外線警戒システム。現在2号機まで打ち上げられ、テストが行われている。衛星は静止軌道上に配置。

 

 

X-37B
謎に包まれた米空軍の宇宙往還機X-37B - その虚構と真実 (1) 米空軍の無人スペースシャトル「X-37B」とは? | マイナビニュース 2014.10.21
http://news.mynavi.jp/series/x_37b/001/

 

スペースシップ2

宇宙船墜落、安全性に関する警告をヴァージンが無視か 写真9枚 国際ニュース:AFPBB News
http://www.afpbb.com/articles/-/3030680

ヴァージンの宇宙飛行機「SpaceShipTwo」の墜落は、「着陸モード」が原因か
http://wired.jp/2014/11/04/ntsb-spaceshiptwo-broke-apart-when-feathering-activated-early/

 SpaceShip Two墜落事故、事故の背景には経営トップによる早期の事業開始のゴリ押し2014.11.21
http://www.businessnewsline.com/biztech/201411210126210000.html

 

 

SpaceX

SpaceX: 垂直離着陸型ロケット「Falcon 9」回収用の洋上着陸基地を公開 2014.11
http://www.businessnewsline.com/biztech/201411261414170000.html

 

SpaceX: Falcon 9の打ち上げに成功・無人洋上基地への垂直着陸には失敗 2015.1.12
http://www.businessnewsline.com/news/201501120652350000.html

 

SpaceX、Falcon 9ロケット着陸試行時の動画を公開 | スラッシュドット・ジャパン サイエンス 2015.1.17
http://science.slashdot.jp/story/15/01/17/0336240/

 

 

その他 

NASA、火星用「空飛ぶ円盤」テスト映像を公開(動画あり)
http://wired.jp/2014/08/11/nasas-falling-saucer-test-vehicle-footage-released/

 

 


8月22日にソユーズ・ロケットで打ち上げられたガリレオ衛星、予定軌道に乗らず
http://science.slashdot.jp/story/14/08/27/0417254/

 

 

 

宇宙ゴミの「掃除」会社 すでに黒字の理由 〈AERA〉|dot.ドット 朝日新聞出版 2014.8.14  http://dot.asahi.com/aera/2014081300045.html
※アストロスケール

 

 

Eutelsat 115 West Bが完成、ユーテルサット初のオール電力型通信衛星 2014.11
http://www.businessnewsline.com/biztech/201411130859470000.html
”今回、Eutelsat 115 West Bで採用されたAll-Electric型の人工衛星とは、従来型の化学燃料を使った姿勢制御エンジンの代りに、電力によって稼働するキセノンイオンエンジン(Xenon Ion Propulsion System)を搭載したものとなる。この種のAll-Electric型の人工衛星は、搭載する化学燃料のペイロードスペースを削減することができ、打ち上げ費用を削減することができることや、ソーラーパネルから供給される電力が続く限り、長期間の運用を行うことができることから、最近になり、採用されるケースが増えてきている。”

 

 

 

NASA: オリオン有人宇宙船が無事に帰還・初飛行試験は成功 2014.12.05
http://www.businessnewsline.com/biztech/201412052151030000.html

 

 

http://web.archive.org/web/20130531094208/http://sorceress.raindrop.jp/blog/2010/01/
”次。テクノバーンに2010-1-14付で、「Is Antarctica【南極】 melting?」という記事が載っている。

 米国は、NASAとドイツの共同衛星による重力変化測定で、南極の陸氷の減少傾向を確認していること、それから、欧州とカナダは1992からレーダー衛星で氷河等の厚さを測定してきたこと、が、この記事で分かる。

 以下、兵頭の邪推。
 最初に〈南極の氷が減っている。地球は温暖化している〉と気づいたのは、冷戦時代末期の米ソの軍用の重力観測衛星だったのだろう。
 精密な地球重力地図は、軍事衛星や長距離弾道弾の正確さを担保するため、継続して収集しておく必要がある資料だった。
 ただしそのデータは、まさか他国にオープンにするわけにも行かぬものだった。
 そこで米国は、それとなく欧州とカナダに、「オイ、南極の氷を調べてみ。ついでに、他の氷河も調べると面白いかもなぁ……」と慫慂したのだろう。そしてNASAを一枚かませることによって、万一ドイツだけが新知見を得て秘かに利用するようなこともないような仕組みもぬかりなく整えたのだろう。

 ちなみに海氷が解けても海面は上昇しないが、陸氷が融けると海面は上昇する。
 オーストラリアと同じ広さがある南極大陸の厚さ2000mもの氷がぜんぶ融けると、海面は60m上昇するという。”
http://www.nasa.gov/topics/earth/features/20100108_Is_Antarctica_Melting.html

 

NASAサイトに「一方ロシアは鉛筆を使った」の真相
http://shinshu.fm/MHz/14.30/archives/0000119006.html
http://history.nasa.gov/spacepen.html

 

10年間で基幹ロケット44機の打上げを計画
 宇宙基本計画、ISS継続参加は来年度に結論 2015.1.28
http://wingdaily.exblog.jp/23609890/

 

史上最大の宇宙建築物 ISS廃棄、どうする? 迫る寿命あと5年 2015.2.27
http://web.archive.org/web/20150301003830/http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150227-00000001-withnews-sci

 

ロシア宇宙局、2025年以降の国際宇宙ステーションの単独維持を発表 2015.2.25
http://www.businessnewsline.com/news/201502251219430000.html

”ロシア宇宙局では、国際共同管理が切れる2025年以降のISSの運用については既存のISSからMultipurpose Laboratory Module (MLM)/Nodal Module (UM)/Scientific Power Module (NEM)を分離することで、ロシアがセキュアな体制で利用可能なロシアの宇宙ステーションにコンフィギュレーションの変更を行うとしている。”

 

 

 

米軍の気象観測衛星「DMSP-F13」、軌道上で爆発 2015.3.9 http://www.businessnewsline.com/news/201503090605350000.html

 

 

NASA: 次世代有人ロケット「SLS」用固体ロケットブースターの初の燃焼試験を実施 2015.3.12
http://www.businessnewsline.com/news/201503122305310000.html

 

マーズワンは詐欺」選考に残った物理学者が暴露2015.3.18
http://wired.jp/2015/03/18/mars-one-finalist-speaks-out-says-dutch-non-profit-likely-scamming-its-rubes/

 

ESA: 正しくない軌道に投入されたガリレオ衛星のサルベージに成功 2015.3.19
http://www.businessnewsline.com/news/201503190244250000.html

 

Lockheed : マーシャル諸島にスペースフェンス用レーダー基地の建設着工 2015.3.25
http://www.businessnewsline.com/news/201503251239130000.html

 

国際宇宙ステーション計画、新宇宙ステーションの建造で米露間で合意 2015.3.28
http://www.businessnewsline.com/news/201503281029520000.html

 

 

ULA: 開発中の純国産ロケットの名称を「Vulcan(バルカン)」に決定 2015.4.14 http://www.businessnewsline.com/news/201504140215330000.html

 

 

インドの小型版スペースシャトル、打ち上げ成功 2016.5
http://www.afpbb.com/articles/-/3088041

 

NASA国際宇宙ステーションの民間移譲を検討中 2020年代目処に 2016.8
http://sorae.jp/030201/2016_08_22_nasa.html