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fsx378’s memo

単なるメモ書きです。軍事、特に空がメイン。軍事からちょっと離れたものもあります。 ※古い記事のリンクも紛れ込むことがあります。※記事が消えている場合はURLが移動しています。ブログ下のブログ内検索をご利用ください。

潜水艦

 

 オーストラリアの潜水艦更新

  

次世代の潜水艦隊編成について協議すべき=豪国防省 | ビジネス | 最新ニュース | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト 2014.7
http://www.newsweekjapan.jp/headlines/business/2014/07/131141.php

 

 日本政府、国産潜水艦技術を初の輸出、共同開発 豪と協議開始へ 2014.10
http://www.kamiura.com/whatsnew/continues_3243.html

 

日本からの潜水艦輸入計画、豪政府に入札求める圧力強まる | ワールド | 最新ニュース | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト 2014.11.11
http://www.newsweekjapan.jp/headlines/world/2014/11/138102.php

 

 

三菱重工社長、共同開発の潜水艦「万難排し豪州で建造」:朝日新聞デジタル  2016.2.4
http://www.asahi.com/articles/ASJ245X1XJ24UTFK01D.html
” 宮永氏は三菱重工が選ばれた場合、豪州への潜水艦の最初の引き渡しは「十数年後になる」との見通しを示した。具体的な工程として「(選定後は)様々な打ち合わせを行い、設計を始めながら、豪州内で建造するための(現地技術者の)トレーニングを行う」と話した。”

 

 

豪政府、国防費拡大へ 潜水艦発注先は年内に決定 2016.2.25
http://jp.reuters.com/article/australia-idJPKCN0VY044
”潜水艦の発注先については年内に決定するとした。”

 

 

豪潜水艦の共同開発相手は仏に軍配、日本敗れる 2016.4.26
http://jp.reuters.com/article/australia-submarines-pm-idJPKCN0XN067

 

 

 豪政府、次期潜水艦の戦闘システム構築に米ロッキード選定 2016.9
http://jp.reuters.com/article/australia-submarines-idJPKCN12004I
レイセオンロッキードが入札していた。

  

 

そうりゅう

そうりゅう級の電池変更でオーストラリア商戦に影響はあるか
http://aviation-space-business.blogspot.com/2014/10/blog-post_3.html
海上自衛隊はAIP技術では潜航中数ノットしか確保できず、戦略的活用には低速すぎると受け止め、また保守点検で負担が大きいとしている。”

  

潜水艦「こくりゅう」引き渡し 川重神戸工場 2015.3.9
http://web.archive.org/web/20150310091656/http://www.kobe-np.co.jp/news/keizai/201503/0007804308.shtml

 

 潜水艦「じんりゅう」を神戸造船所で引渡し 最新「そうりゅう」型の7番艦 2016.3.7

http://www.mhi.co.jp/news/story/1603075732.html
”<工 程>
起工  2012年(平成24年)2月14日
進水 2014年(平成26年)10月8日
引渡し 2016年(平成28年)3月7日”

 http://mainichi.jp/articles/20160307/k00/00e/040/168000c
海上自衛隊の潜水艦は17隻体制となる” ”建造費は約545億円。”

 

 潜水艦「せきりゅう」を引き渡し 2017.3.13
https://www.khi.co.jp/news/detail/20170313_1.html

 

 

台湾の潜水艦

 

老朽艦いまだ現役、独自開発の行方は 台湾海軍の潜水艦2014.11.10
http://a.msn.com/01/ja-jp/AA7hk46

 

台湾: 潜水艦国産化へ動く 2014.12.16
http://aviation-space-business.blogspot.com/2014/12/blog-post_17.html

 

■ 米国務省が攻撃型ドローン輸出規制枠組みを作って各国に合意させようとしている。2016.8.27
http://sorceress.raindrop.jp/blog/2016/08/#001694
" ※CSディスカバリーチャンネルで放映している『How Do They Do It?』という英国製の番組があるのだが、できるならこの麻薬密輸潜航艇の造り方……は無理だが、市販されているレジャー用潜航艇の工程を紹介してくれぬかと思う。それによって何がハッキリしてくるか? 台湾政府がこれまで潜水艦や潜航艇を国産しなかったのは、意図的(国策的)な「サボタージュ」以外の何物でもないということだ。台湾人くらい信用ならぬ連中はない。じぶんたちでつくれるのに、それを保有できない理由をずっと米国や西側諸国政府のせいにしてきた。このたびも、わざわざハードルが高い本格潜水艦をこしらえるとか元首が言っているが、まさにその宣伝こそが、潜水艦を永久に持たないためのサボタージュ戦術に他ならないのだ。おめでたい日本人たちよ、彼らの巧言に騙されるな! 彼らの半数はいつでも戦わずに逃亡するつもりであり、残りの半数は、いつでも中共に吸収される用意ができているのだから。"

 

 

■ 疑わしきは爆殺――ファイナルエクスプロージョン 2017.2.1
http://sorceress.raindrop.jp/blog/2017/02/#a001763
" 台湾海軍保有の博物館級潜水艦2隻のうち『カットラス』について、台湾政府は1900万ドルを投じてリファービッシュし、なんと2026年まで現役で使うと発表した。1945年の建造だから、2026年には81年選手である。

 ※マンガの世界ではなく、これが現実である。台湾がいかに信用してはならぬ国なのかについては『日本の武器で滅びる中華人民共和国』で説き尽くした。これら台湾海軍の「ナンチャッテ潜水艦」の真実もそこに記述してある。バカ右翼はいくら事実をつきつけられても思い込みを曲げないから、読まなくていいよ。ちなみに三刷がかかっています。

 『カットラス』は、1900トンしかないのに乗員は84名必要。
 水上では33km/時 出せるが水中では29km/時 しか出せないという、大時代な艦型。
 7km/時の微速ならば連続48時間、潜っていられるというのだが……。

 オランダ製の2500トン×2隻は、200人の乗員で動かしている。この乗員たちのモラールは最低に落ちている。
 ※艦長・士官と兵曹・水兵の間に相互の信頼関係がない。その理由も『日本の武器で滅びる中華人民共和国』で解説しました。あたりまえのことなんですけどね。そのあたりまえの情報が、バカ右翼の耳には入らないらしい。"

 

 

 

その他

リッコーヴァー提督 2004.12.18
http://sorceress.raindrop.jp/blog/2004/12/#a000404
※「暗黒水域 知られざる原潜NR-1」について

暗黒水域 知られざる原潜NR-1

暗黒水域 知られざる原潜NR-1

 

 

摘録とコメント──山田吉彦氏の二著作 2005.4.5
http://sorceress.raindrop.jp/blog/2005/04/#a000446

” 1977年以降も日本政府が宗谷津軽対馬(東水道、西水道)、大隈の4つの国際海峡に12浬領海を主張せぬのは、ソ連潜水艦を浮航させるガッツがなかったからだ(p.26)。※おそらくこれは平時の同盟国の潜水艦を隠してやるためで、有事には特例措置を停止してソ連潜に対してのみ通航拒絶する肚だったのだろう。”

” 04-12のシナ船のオキトリEEZ調査は、海中に音波を発信しながら航行していた。※ということは海中環境音の収拾ではなく、海底地形調査なのか。ちなみに先進国海軍の海中音響調査は、海域毎の常態バックノイズをデジタル化しようというもの。パッシブソナーのデータからこれをマイナスしてやれば、敵潜の音だけが浮かび上がる。シナはまだこのレベルに到達していない。※ただ、精密な海底地形調査もないがせにできないことは、05-1に米原潜『サンフランシスコ』がグァム島南方560kmを南下中、地図にない海山に衝突し死者を出した事故で再認識された。”

 

 

【やじうまPC Watch】中国で時速5,800kmの潜水艦を実現する技術が開発中 - PC Watch http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/yajiuma/20140828_663979.html

 

  

米海軍:次期攻撃型原潜の建造準備に入る 2014.10.23
http://aviation-space-business.blogspot.com/2014/10/blog-post_24.html
"米海軍は次期原子力攻撃潜水艦の建造準備に着手する。現行のヴァージニア級(SSN-774)の後継艦として戦力化を2044年と想定し、それまでにヴァージニア級最後のブロックVII建造が終わる予定。"

 

ロシア新型潜水艦ヤーレン級の現況
http://aviation-space-business.blogspot.com/2014/10/blog-post_87.html
海軍情報部(ONI)によれば同艦は改良型ロサンジェルス級より静粛性が優れるが、シーウルフ級、ヴァージニア級には及ばない。ソ連時代でも静粛化技術の差はわずかであったという。”

 

  

焦点:中国の潜水艦に苛立つインド、海面下で進むアジアの軍拡競争 | ワールド | 最新ニュース | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト  2014.12
http://www.newsweekjapan.jp/headlines/world/2014/12/139420.php
”インド海軍が現在保有するディーゼル潜水艦は老朽化した13隻のみ。常時修理の必要があるため、そのうち実際に稼働できるのは半分に過ぎない。昨年には1隻がムンバイで停泊中に爆発炎上事故を起こした。

一方、中国は通常型潜水艦を60隻、原子力潜水艦を10隻保有しているとみられ、そのうち3隻は核兵器を搭載していると推測される。”

 

http://sorceress.raindrop.jp/blog/2014/12/#001442
”2014年12月02日 09:02
米海軍の核動力艦は無故障原発の優等生かと思っていたら、やはり、そんなことはなかった。  「ストラテジーペイジ」2014-12-1記事によると、今年の4月にサンディエゴ軍港を出港して太平洋へ向かった艦齢22年の魚雷戦型原潜『ジェファソン・シティ』が途中で冷却水漏れを起こしたためにグァムに6月21日に寄港。いまだに修理はできずにそこに繋留されたままである。  放射能を帯びた漏水は日量10リットルと少ないので、すべて艦内に溜めて、乾ドック修理のときに処分する気らしい。  乾ドック修理はパールハーバーにおいて2015なかばから予定されている(いったん入渠すると22ヵ月間は出てこない)。それまで乾ドックに空きは無いため、同艦はさらに何ヶ月もこのままグァムにとどまるであろうとのことだ。”

 

 

インド海軍初の弾道ミサイル原潜が海上公試をスタート 2014.12
http://aviation-space-business.blogspot.com/2014/12/blog-post_24.html

 

【軍事ワールド】韓国の“救いがたき”潜水艦事情…粗製濫造で出撃できず、海軍兵は「狭い艦内は嫌」と任務を敬遠 2015.1.27
http://a.msn.com/01/ja-jp/AA8Cw1s

” 韓国の潜水艦は、ドイツの独HDW社が設計した「214級」(約1800トン)をライセンス生産という形で建造、運用している。18年までに計9隻を建造する計画で、1番艦の「孫元一」は2006年に進水し、現在4番艦まで完成している。”

” 新型潜水艦は3500トン級で、水中から巡行ミサイルが発射できる仕様。北朝鮮が弾道弾発射可能な新型の潜水艦の配備を始めた-との情報から対抗措置としたもので、今月に鉄板の切り始めを実施した。しかし1800トン級の孫元一も満足に建艦できないのに、2倍の大きさの艦ではトラブルも2倍になりかねない。国民からはそんな危惧も出ている。
 一方、海軍は2月1日付で潜水艦司令部を創設することを決定した。ところが潜水艦を巡っては別の問題も存在する。海軍軍人が潜水艦に乗りたがらないのだ。 ”

 

  

世界最深部へ 「しんかい12000」構想まとまる:朝日新聞デジタル 2015.2.25 http://www.asahi.com/articles/ASH2S5H62H2SPLBJ006.html

  

 

新型中国商級原子力潜水艦は要注意 特殊作戦部隊用小型潜航艇を搭載 2015.4.2
http://aviation-space-business.blogspot.com/2015/04/blog-post_2.html

 

 

■ 海上には「ウェイポイント」がない。ロシア製巡航ミサイルはウェイポイントが頼りだと判明した。結論。シナ製対艦ミサイルは、遠距離では当たらない。 2015.11
http://sorceress.raindrop.jp/blog/2015/11/#001570
" James Holland記者による2015-10-31記事「A Lot of What We Think We Know About World War II Is Wrong」。
   著者自身による新刊紹介だ。『西方の戦争――1939~1941のドイツの勃興』という新著。"
" WWII中のUボートの威力。1940年において、英国貨物船1万8772隻が大西洋を運航し、そのうちUボートが沈めることができたのは127隻だけ。0.7%であった。WWII全期をトータルしても、Uボートが撃沈できた大西洋の敵性貨物船は、総量の1.4%であった。"

 

 

 仏企業から潜水艦の機密情報が大量流出、豪調達にも影響か 2016.8
http://www.afpbb.com/articles/-/3098473

 

 歴史のIF ② フォークランド戦争でアルゼンチン潜水艦の魚雷が機能していたら 2016.12
https://aviation-space-business.blogspot.jp/2016/12/if.html