fsx378’s memo

単なるメモ書きです。軍事、特に空がメイン。軍事からちょっと離れたものもあります。 ※古い記事のリンクも紛れ込むことがあります。※記事が消えている場合はURLが移動しています。ブログ下のブログ内検索をご利用ください。

ヘリコプター総合

S-97 レイダー

シコルスキーの新型ヘリが示す革新的な方向性
http://aviation-space-business.blogspot.com/2014/10/blog-post_6.html

 

JMR(共用多用途)ヘリコプター

米軍向け次世代ヘリ試作機にベル、シコルスキー/ボーイング二案が選定されました
http://aviation-space-business.blogspot.com/2014/10/blog-post_9.html

※両者の技術実証機が作られ2017年にテストを開始する

 

 

CH-47

軍用輸送ヘリ「CH-47F Chinook」--デジタルコックピットなど機体の隅々まで写真で見る 2015.2.28  http://japan.cnet.com/news/society/35061064/

 

CH-47チヌークは2060年代まで現役で活躍する 2016.4
http://aviation-space-business.blogspot.jp/2016/04/ch-472060.html
”最高速度は170ノット、航続半径400カイリで最高18,000フィートまで上昇できる。高高度性能はアフガニスタン山地での運用で頼りにされている。全長52フィートで離陸最大重量は50千ポンドで26千ポンドの貨物を搭載できる。さらに機関銃三丁を搭載できる。”

 

CH-53
海兵隊が進めるCH-53Kは大幅に性能向上した新型スーパースタリオン
http://aviation-space-business.blogspot.com/2014/11/ch-53k.html

 

AH-64
アパッチ攻撃ヘリの調達、なぜ頓挫? 問われる陸自の当事者能力
http://www.kamiura.com/whatsnew/continues_3319.html
※やたらと防衛省に対して攻撃的な記事だと思ったら清谷氏の記事だった

 

 

UH-X(新多用途ヘリコプター)

防衛省、UH-X開発に約260億円、8年見込む
提案は改造と新規双方、共同開発にメリット多いと判断 2014.9.22
http://wingdaily.exblog.jp/22979179

 

UH-X以外にAH-1Z、新型ティルトローター...と日本に期待するベル・ヘリコプター 2016.10
https://aviation-space-business.blogspot.jp/2016/10/uh-xah-1z.html
"機体は富士重現地生産し、1号機は2022年納入予定。ベル412EPIを原型とする同機の生産納入は陸上自衛隊で供用中のUH-1Jの退役日程に依存する。"
"2015年にベルはエアバスヘリコプターの新設計案を破りUH-X選定を勝ち取っている。"

 

 

 

その他

Airbus: 開発中の軍用多目的ヘリコプター「EC645 T2」の初飛行試験に成功  2014.11
http://www.businessnewsline.com/biztech/201411291706290000.html

 

 

Musthane will showcase its next generation Rapid Deploy Helicopter Landing Pads at IDEX 2015 2015.2.17
http://worlddefencenews.blogspot.jp/2015/02/musthane-will-showcase-its-next.html
※フランスのMusthaneって会社が新しいヘリコプター用着陸パッドを作ったらしい

 

 

Sikorsky: 次世代の無振動型ヘリコプターの試験飛行を近く実施へ 2015.3.10
http://www.businessnewsline.com/news/201503100008540000.html
”Sikorskyがバイブレーション・サプレッサー(hub-mounted vibration suppressor)の開発を終え、近くHMVSを実機に搭載して試験飛行を行うことを計画していることが専門誌「Flightglobal」の報道により明らかとなった。”
HMVSは、SikorskyフェローのWilliam Welshが発明した新技術で、ヘリコプターのローターの回転によって生じる固有振動を、打ち消すカウンターバイブレーションを発生させることによって、ヘリコプターが飛行する際に生じる振動を無くすというものとなる。

 

 

 

 

★GW特集② オサマ・ビン・ラディン強襲作戦が暴露したステルスブラックホークの正体 2016.5
https://aviation-space-business.blogspot.jp/2016/05/gw_5.html