fsx378’s memo

単なるメモ書きです。軍事、特に空がメイン。軍事からちょっと離れたものもあります。 ※古い記事のリンクも紛れ込むことがあります。※記事が消えている場合はURLが移動しています。ブログ下のブログ内検索をご利用ください。

航空機:X-2、周辺技術開発

※F-3等の将来戦闘機は別ページ → http://fsx378.hatenablog.com/entry/201607nex

 

高運動飛行制御システム -全機実大RCS試験模型-2006.5
http://www.mod.go.jp/trdi/news/0605.html

 

平成20年度 事前の事業評価 評価書一覧(先進技術実証機)2008
http://www.mod.go.jp/j/approach/hyouka/seisaku/results/20/jizen/index.html

 

 

外部評価報告書 「スマート・スキン機体構造の研究」2010.7.15
http://web.archive.org/web/20130306092824/http://www.mod.go.jp/trdi/research/gaibuhyouka/pdf/SmartSkin_22.pdf

 

 

Japan's indigenous stealth jet prototype 'to fly this year' - IHS Jane's 360 2014.4.14
http://www.janes.com/article/36713/japan-s-indigenous-stealth-jet-prototype-to-fly-this-year

 

★★★ATD-Xが開く次世代戦闘開発の可能性 F-3への道のり F-15.F-16も改修へ ?2014.7.29
http://aviation-space-business.blogspot.com/2014/07/atd-xf-3-f-15f-16.html

 

 

技本、将来戦闘機の実現目指し研究を推進 2014.11.13
http://wingdaily.exblog.jp/23276014/
?”防衛省技術研究本部は11月12日、国産将来戦闘機の開発を目指す戦闘機要素技術の最新研究状況を発表した。機体構想については今年度制作する26デジタルモックアップ(DMU)で双発の武装内蔵式ステルス戦闘機としての形態をほぼ確定、火器管制装置もセンサーとシューターを分離できるクラウドシューティングが可能となる統合火器管制装置を2018年度に試験機搭載試験開始の見通しとなり、戦闘機用エンジンも2018年度で要素毎の試験から全体試験に入る見通しになったと発表した。”?

 

 

 

IHI満岡本部長、F135エンジンの組立・試運転初度費契約
戦闘機エンジン試作ではセラミック基複合材部品など試作 2014.12.2
http://wingdaily.exblog.jp/23376825/
”(IHIは)スリム化と大推力化を両立するハイパースリムエンジンの全体試作を行う防衛省の「戦闘機用エンジン要素(その1)の研究試作」契約を昨年度末に締結している。これまでは、コアエンジン部の要素試作を行う「次世代エンジン主要構成要素の研究試作」を3次の契約により実施し、技術基盤の獲得を図ってきている。”
※ハイパースリムエンジンてなってるけど恐らくハイパワースリムエンジンの間違いだろう。

 

 

 

次期戦闘機エンジン、民間機用に開発応用も 米国製上回る技術、燃費効率が強み - SankeiBiz(サンケイビズ)2015.3.17
http://www.sankeibiz.jp/business/news/150317/bsc1503170500001-n1.htm

” 推力向上はエンジンの燃焼温度をどこまで引き上げられるかに左右される。HSEでは、ATDに搭載する推力5トン級の「実証エンジン」の温度が1600度であるのに対し、1800度にまで高める計画で、実現の鍵を握る単結晶合金などの耐熱素材の選定やエンジンの心臓部(圧縮機、燃焼機、高圧タービン)の冷却に日本の独自技術が生かされる。”
” HSEの推力は実証エンジンの3倍ながら、直径は実証エンジンの70センチに対して約1メートルに抑える。世界的にもこの馬力のエンジンの直径としては極めて小さいという。”

 

 

心神」8月にも初飛行 ゼロ戦の遺伝子を受け継ぐ日の丸ステルス機(画像集) 2015.3.25 http://www.huffingtonpost.jp/2015/03/25/japan-stealth_n_6936922.html

 

 

国産ステルス機を初公開=次期戦闘機開発技術―2月飛行・防衛装備庁 2016.1.28
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160128-00000083-jij-soci
"防衛装備庁は28日、三菱重工業の小牧南工場(愛知県豊山町)で、次世代戦闘機の開発などに向けた国産のステルス機「X―2」を初公開した。"
"2009年度から約394億円を投じ、機体を三菱重工、エンジンをIHIが開発した。"

 

 

X-2(先進技術実証機)の初飛行結果について 2016.4.22
http://web.archive.org/save/_embed/http://www.mod.go.jp/atla/pinup280422.pdf

X-2(先進技術実証機)初飛行を実施
http://web.archive.org/web/20160422071345/http://www.mhi.co.jp/news/story/1604225747.html