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fsx378’s memo

単なるメモ書きです。軍事、特に空がメイン。軍事からちょっと離れたものもあります。 ※古い記事のリンクも紛れ込むことがあります。※記事が消えている場合はURLが移動しています。ブログ下のブログ内検索をご利用ください。

航空機:米空軍T-X

練習機→http://fsx378.hatenablog.com/entry/20140827trai

 

 

2015年の注目① 米空軍次期ジェット練習機T-Xの行方 ボーイングはSAABと組む http://aviation-space-business.blogspot.com/2014/12/2015t-xsaab.html
”今のところ当社の顧客は日程表通りに進めているようで、決定は2017年になり、初期作戦能力獲得は2023年想定です。”

 

今年の軍事航空はこうなる 注目すべき機体・動向をご紹介 2015.1.13
http://aviation-space-business.blogspot.com/2015/01/blog-post_13.html
”米空軍では長らく待たれたT-38Cの後継機種を決めるT-X調達事業を2015年に開始する。これをめぐっては厳しい競争が予想されている。350機調達という同事業は当面は最大規模の調達事業になる。  ボーイングはSaabとの提携を公式に認めたが詳細は明かしていない。ノースロップ・グラマン/BAEチームはホー練習機を押してくるだろう。ジェネラルダイナミクスとアレニアはイタリアのM346を、ロッキード・マーティン/韓国航空宇宙工業はT-50を提案している。.”

 

T-Xを既存機改修から新型機案に切り替えたノースロップは真剣勝負2015.2.6
http://aviation-space-business.blogspot.com/2015/02/t-x.html

 ”ノースロップ・グラマンは米空軍向け次期練習機T-Xへ新型機案で入札することに決定した。同社はこれまでBAEホーク練習機を改修する案を提示すると見られていた。
実は米空軍がT-Xの要求性能を明らかにした2年前から設計開始していたと同社T-X事業を統括するマーク・リンズレー Marc Lindsley, Northrop's T-X program directorは言明。”

 

米空軍次期練習機T-Xの要求内容 久々の大型案件に各社しのぎをけずる 2015.3.24
http://aviation-space-business.blogspot.com/2015/03/t-x.html

 

 韓国KAIがT-X向けにT-50改造型をお披露目 2015.12.21
http://aviation-space-business.blogspot.com/2015/12/kait-xt-50.html

 

ノースロップのT-X参入機体が姿を現した 2016.8
https://aviation-space-business.blogspot.jp/2016/08/t-x.html

 

ボーイングがT-X案を発表 2016.9
https://aviation-space-business.blogspot.jp/2016/09/t-x.html