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fsx378’s memo

単なるメモ書きです。軍事、特に空がメイン。軍事からちょっと離れたものもあります。 ※古い記事のリンクも紛れ込むことがあります。※記事が消えている場合はURLが移動しています。ブログ下のブログ内検索をご利用ください。

エネルギー:電力供給関連

電力供給サービス:北ガスが電力小売対応で高効率ガス発電設備を建設、地産地消を強化 - スマートジャパン http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1604/08/news050.html

北海道ガスでは、天然ガスインフラを活用した分散型エネルギー社会と、系統ネットワークとの最適調和を目指し、熱と電気の相互融通、ITの高度利用を通じて「効率性」「経済性」「環境性」「持続性」に優れた、新たなエネルギーシステムの構築に取り組んでいる”

 

 

国内初、内陸で大型火力=災害時も電力安定供給-神戸製鋼 2016.4
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016041700091&g=eco
" 真岡発電所は、ガスと蒸気のタービンを組み合わせた高効率の発電方法を使い、出力は大型原発並みの計124.8万キロワット。従来の火力発電所の多くは、発電時の蒸気を海水で冷やして水に戻しているが、真岡は空気で冷却する方式を採用する。
 発電所は、太平洋岸から50キロ超離れた神戸製鋼真岡製造所の隣接地に建設される。茨城県にある東京ガス液化天然ガス(LNG)基地から、付近までパイプラインが敷設されたために燃料調達が容易になった。2019~20年に順次稼働し、発電した電気は全て東ガスに卸売りする。"

 

 

国内最大級のガス田から燃料…新潟に火力発電所 2016.4
http://www.yomiuri.co.jp/economy/20160420-OYT1T50145.html
新潟県長岡市西部に地場産の天然ガスを燃料とする火力発電所の進出が決まり、市と発電事業会社「長岡火力発電所」(本社・東京)が19日、2018年の稼働に向けて進出協定を結んだ。”
出力85800kw
南長岡ガス田は年間約12億4000万立方メートルが産出され、全国の総産出量の約4割を占める。”
2018年7月に発電事業開始予定

 

 

運転開始から50年の石油火力発電所、役割を終えて高効率の石炭火力へ (1/2) 2016.4
http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1604/28/news036.html
東京電力は横須賀火力発電所の設備を更新する。
6基の石油火力と1基のガスタービンを2基の石炭火力発電に変える。
1号機を2023年に、2号機を2024年に稼働開始する。
”石炭火力ではUSCを進化させた「A-USC(Advanced-USC、先進超々臨界圧)」の実用化が近づいているほか、石炭をガスに転換してから発電する「IGCC(Integrated coal Gasification Combined Cycle、石炭ガス化複合発電)」、さらにIGCCと燃料電池を組み合わせた「IGFC(Integrated coal Gasification Fuel Cell combined cycle、石炭ガス化燃料電池複合発電)」の実証プロジェクトも始まっている(図7)。”

 

 

関電、相生火力発電所天然ガスに燃料転換して発電開始 2016.5
http://www.nikkei.com/article/DGXLASHD02H1Z_S6A500C1LDA000/
関西電力は2日、相生発電所兵庫県相生市)の1号機で火力発電の燃料を重油・原油だけでなく、天然ガスも使えるようにして、同日午後から運転を始めたと発表した。発電コストを削減するため、関電では昨年10月から設備の改造工事に取り組んでいる。3号機についても8月から切り替える。”

 

 豊田通商、米東部で天然ガス火力発電を稼働  2016.5
http://www.nikkei.com/article/DGXLZO00349360S6A500C1L91000/
豊田通商は2日、米東部ニュージャージー州天然ガス火力発電所を稼働させたと発表した。現地企業と共同で約8億4000万ドル(約890億円)をかけて建設し、電力は北米最大の卸売市場を通じて米北東部に供給する。”

 

 

二酸化炭素を出さない石炭火力、実現は間に合うか (1/2) 2016.6
http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1606/06/news097.html
2014年度で日本の年間発電量の31%が石炭火力、石油などは10.6%、石炭輸入は2014年に年間1.9億トン(世界第3位)

 

 

高浜1・2号機の出番はない(数字を調べたよ版) 2016.6
http://schmidametallborsig.blog130.fc2.com/blog-entry-1650.html

 

 

今後10年間の電力需給予測、全国10地域で予備率5%以上に (1/3) 2016.7
http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1607/01/news041.html

 

 http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1607/22/news033.html
” 今後の成長分野として電力事業を拡大する神戸製鋼所が栃木県の真岡市(もおかし)で「神鋼真岡発電所」の工事を6月から進めている。太平洋沿岸から50キロメートル以上も離れた内陸部にあり、国内で初めて内陸型の火力発電所を建設するプロジェクトとして注目を集める(図1)。”

 

電力の8割を自給自足する先進県、小水力発電と木質バイオマスが活気づく (1/4) 2016.8
http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1608/09/news029.html
長野県の電力需要、年間約300万kw

 

 

 Tesla/SolarCityはサモアのタウ島の電力をまるごと太陽光で発電する 2016.11
http://jp.techcrunch.com/2016/11/23/20161122tesla-and-solarcity-made-this-whole-island-solar-powered-in-under-a-year/
"Ta’uの電力網のリニューアル計画では、SolarCityが製作する太陽光発電パネル5300枚のアレイが 1.4メガワットを発電する。商用大型バッテリーであるTesla Powerpackが60基接続され、6メガワット/時の電力が蓄積される。これは600人が住むTa’u島の3日分の電力に当たる。十分な日光があればPowerpackをフル充電するのに7時間しかかからない。"